エロ歴史⑦ 30歳でエアーダッチ時代到来

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21歳の頃に一度卒業したダッチワイフでしたが
リアルラブドールの存在を知ってからは
ただただ憧れる日々でした。



その後、飛び飛びでしたが
彼女はいました。

ただJKは行けませんでした。
2人ほど撃沈してます。


そして30歳の時、彼女はいましたが
4年近く付き合ってエッチもマンネリで。



性欲は再び
「人形を抱きたい!」
という方向に向かっていきました。


憧れはシリコン製のラブドール!
でも高いし、実家やし、どう考えても無理。


そこで僕は初めてエアーダッチ
つまり
空気注入式のダッチワイフの購入を検討。




エアーダッチの選び方






2009年当時、
エアーダッチにも結構種類がありました。


「まんぞく学園」「まんぞくクリニック」などの
まんぞくシリーズ。
姫川シリーズ
桃瀬シリーズ
鏑木シリーズ
ドールズシリーズ
立体フェイスの「アンバサシコ」や「カミサクラ」
同じく立体フェイスのマイガールシリーズ
そして抱きしめドール AYA

などなど。
アニメフェイスのタイプは
現在もう半分以上精算終了になってます。

まだラブボディなんかもなかった時代です。



それで僕はドールの情報を収集し、まとめました。
僕の基準は

・出来るだけ作りが人間に近いこと。
 アソコの位置などはけっこう気にしました。

・ポージングが限定的でないこと。
 つまり体位に柔軟であること。




その結果導き出された答え。
選ばれたダッチワイフは


まんぞく学園の「山元優奈」でした。

山元優奈




そして2009年の1月30日。

彼女がやって来ました。




しかしその6日後に悲劇。


4年近く付き合った
リアルな方の彼女にフラれる
という…
(ダッチワイフとの因果関係はないです)



ここから再び
僕のダッチワイフ生活が始まりました。



続く
初めてのエアダッチ「まんぞく学園 山元優奈」











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